回復期リハビリテーション

回復期リハビリテーション

紹介

当院の回復期病棟

2008年10月1日より函館新都市病院の3病棟が回復期リハビリテーション病棟となりました。特定の対象疾患の患者様に対して、リハビリテーション科専門医、看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、医療ソーシャルワーカーなどが連携し、自宅復帰を目標に集中的なリハビリテーションを行います。

入棟後には患者様、御家族、担当スタッフが集まるカンファレンスや家屋調査などを行い自宅退院に向けて調整をしていきます。
また、身体機能向上、ADL(日常生活動作)向上のため、病棟での訓練も看護師と協力して積極的に行っていきます。

回復期病棟の役割

①機能回復(寝たきり防止)
②ADLの獲得と向上 
③生活の再建(家庭復帰)

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