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蔭山医師 休診のお知らせ(脳神経内科)

当面の間、蔭山医師の外来診察(脳神経内科)を休診とさせていただきます。
なお、隔週金曜及び土曜日の札幌医科大学 医師による診察は行います。

再開の際にはこちらにてお知らせいたします。

休診になる時間帯:
月曜日 午前
火曜日 午前
水曜日 午前
木曜日 午前
金曜日 午前

2017.08.04 金 | お知らせ | by admin

外来医師担当表を更新しました。

外来医師担当表を更新しました。こちらよりご確認ください。

2017.07.31 月 | お知らせ | by admin

院長 就任のお知らせ

2017年5月1日付けで院長に原口 浩一(前副院長/脳神経外科 主任科長)が
就任され、前院長の青野 允は、法人本部 病院局長に就任されました。
本日、月に一度行われる全体朝礼にて前院長と新院長からそれぞれ
挨拶がありました。

今後も、より一層の地域医療の推進を図りながら、地域の皆様に
親しまれる病院をめざして参ります。

2017.05.01 月 | お知らせ | by admin

年末年始の外来診察について

今年度の年末年始の外来診察は
 ・午前診療 12月29日(木)
 ・休診 12月30日(金)、12月31日(土)、1月1日(日)、1月2日(月)、1月3日(火)
となります。

下の予定表からもご確認いただけます。

2016.11.29 火 | お知らせ | by admin

第2回新人期研修会 KJ法を開催しました

10月19日に4階講堂にて、K-J法による新人期研修会を行いました。

研修会参加メンバーは29名とタスクフォース(助言者)7名にて行われました。

看護師さん、理学療法士さん、作業療法士さん、言語聴覚士さん、臨床検査技師さん、放射線技師さん、臨床工学技士さん、ケアマネージャーさん、社会福祉士さん、事務員さんなど多数の職種の方に参加して頂きました。

今回のテーマは『患者さんが求めているもの』として、4グループに分かれて行いました。

KJ法とは、言葉をカードに記述し、カードをグループごとにまとめて、図解し、論文等にまとめていく方法です。

共同での作業にもよく用いられ、創造性開発・問題解決に効果があるとされています。テーマに関連するワードで思いついたことをカードにひたすら記入していきます。

自己紹介

自己紹介

アイスブレイク

アイスブレイク


KJ法とは・・(講義の様子)

KJ法とは・・(講義の様子)

カードに記入

カードに記入


グループディスカッション

グループ1

グループ2


グループ3

グループ4


グループ間に論理的な関連性ができるように、大グループを作りカードの束を並べ替えます。

本質が同じカードを集めて島を作る作業です。 グループを分けるのに討議しています。

最初は戸惑いもありましたが、時間が経つにつれてメンバーの発言、議論も活発になってきました。

リーダーシップを発揮する人、アイディアを出す人、うなずく人、盛り上げる人、それぞれが役割を果たしていました。

ホワイトボードを利用したディスカッションも上手でした。


デザイン作業

次はデザイン作業です。「空間配置」したカードがそれぞれ、配置の意味する内容を、ストーリーのようにつないで話せるようにデザインするというのがコツです。

関連性のあるカードをまとめて、グループ間の関連をイラストなどにより、連絡がわかるようにしています。一番苦戦する作業かもしれません。


発表報告

最後は発表です。発表時間は4分以内です。グループ内で討議した結果を報告します。

それぞれのカードの持つ意味やグループ分けをした理由、イラストの持つ意味などを、『患者さんが求めているもの』というテーマに沿ってストーリーを持ってしっかりと表現できていました。





閉会

優秀賞は、激戦でしたがグループ2が制しました!

しかし、どのグループも意見を出し合い、まとめ方を工夫しているという点においては、遜色なく感心させられました。

『他職種の意見が聞けて良かった』等など前向きな意見が多数聞かれました。


最後に、この研修会を通じて、物事を発想し考えるヒントにつながることを願っています。

また、グループワークを通してコミュニケーション能力の大切さや、自分の役割以外でも孤y立している仲間などをみつけ、助け合ってカバーすることの大切さを日々の業務に活かしていただければと思います。


教育委員会





グループ1 完成品


グループ2 完成品


グループ3 完成品


グループ4 完成品

2016.11.17 木 | お知らせ | by admin

第4回 函館野球塾 講師変更のお知らせ

11月12日に予定しております第4回函館野球塾にて
登壇を予定しておりました矢内利政先生(早稲田大学スポーツ科学研究センター)が
事情により筒井廣明先生に変更になります。

 『打ちにくいボールとは』 講師:矢内 利政
  ↓変更
 『投球動作と身体機能』 講師:筒井 廣明

公演日・時間の変更はございませんので、沢山のご参加お待ちしております。

第4回函館野球塾詳細はこちらからご確認下さい。

2016.10.19 水 | お知らせ | by admin

第1回函館新都市病院ICLS基礎コースを行いました

院内初の試みでしたが、12名終了いたしました。
ご協力頂きました方々に感謝申し上げます。

2016.10.06 木 | お知らせ | by admin

第4回函館野球塾 開催のお知らせ

 昨年、「スポーツフォーラム21」の主催にて開催し好評を頂きました「函館野球塾」について、今年はNPO法人 スポーツ・健康・医科学アカデミーが主催となり多数のプロスポーツ選手の障害治療に携わる筒井廣明教授を総合司会とし開催する運びとなりました。

今回も講師に現在スポーツ障害の第一線で活躍されている先生方をお迎えし、主にスポーツ選手を対象に投球を中心とした指導を行う第1部と、スポーツ指導者やトレーナー、医療関係者等を対象にスポーツ障害の病態や原因についてわかりやすくお伝えする第2部に分けて行われます。

お申込み方法等、詳細は下記をご参照ください。

■日時:2016年11月12日(土)15:00-19:00
■会場:花びしホテル
■総合司会:筒井廣明(昭和大学整形外科学講座客員教授 スポーツ整形外科 教授)

  ○第1部
   開催時間:15:00 ~ 17:00
   投球の休止・再開の判断
   講師: 鈴木 昌(昭和大学藤が丘病院 整形外科)

    『実践野球塾』思い通りに投げるために
   講師:牛島 和彦 (元横浜ベイスターズ監督)
       安里 和也 ((有)セラ・ラボ代表 理学療法士)

   野球選手・スポーツ指導者を対象に、プロの指導者がピッチングの
   基礎・技術を指導します

   第1部終了後、別室にて鈴木昌先生による「肘健診」を行います

  ○第2部
   開催時間:17:10 ~ 19:00

   『投げない投球練習』
    講師:安里 和也 ((有)セラ・ラボ 理学療法士)
   『打ちにくいボールとは』
    講師:矢内 利政 (早稲田大学スポーツ科学研究センター 所長)
   『質疑応答』

   スポーツ障害について第一線で活躍されている先生方と共に、なぜ障害を
   起こすのか、必要な治療はなにか、障害を予防し、長くスポーツを続ける
   ためにどうしたら良いのかを、みんなで討論しましょう。

■定員:200名(事前お申込)
■参加方法:
 ○詳細は以下のウェブサイトをご参照下さい
    スポーツフォーラム21ウェブサイト

 
 ○お申込は必要事項を記載の上、以下のメールアドレスへ送信下さい
  お申込メールアドレス
    hakodate2016@sf21.jp
 必要事項:1.代表者氏名/参加人数(団体)
       2.第1部のみの参加人数/懇親会参加人数
その他記載事項:第2部『総合討論で取り上げて欲しい質問があれば申込時に記載下さい
 ○申込受付期限:11月4日(金)
        ※ 定員になり次第、締め切らせていただきます。
■参加費: 500円 (第1部 参加のみ) / 3,000円(左記以外)
■懇親会費:5,000円
        ※ 当日、会場受付にてお支払い下さい
■お問合せ:医療法人雄心会 函館新都市病院 総務課 澤田
        TEL: 0138-46-1321 FAX: 0138-47-3420
        E-mail: hakodate2016@sf21.jp

■主催:NPO法人 スポーツ・健康・医科学アカデミー
■共催:セラ・ラボツースリー医療法人雄心会 函館新都市病院

2016.09.08 木 | お知らせ | by admin

院内研修会「災害医療の基礎と現場」を行いました

7月29日(金)当院教育委員会の主催で、「災害医療」についての研修会が開催されました。
講師は当院の内科科長 村山良雄先生でした。

先生は1991年の信楽高原鉄道事故を契機に旧厚生省国立病院部の災害医療研究班員となり,災害医療の研究に従事しておりました。自ら阪神・淡路大震災を経験され、当日は、治療にあたったそうです。
本研修では、災害医療体制の現状と基本的な考え方を、
76名の職員が学びました。ライフラインのダウン、情報伝達の途絶、機器の故障などにより実際に、現場で起きた問題点をわかりやすく教えていただきました。
我々職員は、あらゆる災害を想定した訓練や、常日頃からの話し合いが重要であると感じ、災害医療に対しての意識を改めて高めることができました。

文責 函館新都市病院 教育委員会

2016.08.05 金 | お知らせ | by admin

当院看護部主催の講演会を行いました。

7月9日(土) 当院看護部が主催した「褥瘡予防から治療のためのポジショニング」が開催されました。
今回は山口県立大学看護栄養学部 学部長 田中マキ子先生をお招きし、褥瘡予防と治療のためのポジショニングについて解説・実践して頂きました。

実技も含め非常に解りやすい講演で、80名の参加者は日々の対応を思い浮かべながらメモをとっていました。
今回学んだことを臨床に生かし、より高い患者サービスを提供して参ります。

2016.07.13 水 | お知らせ | by admin

院内感染対策勉強会を行いました

6月10日、札幌道都病院 薬剤部 和田育男先生をお招きし院内にて職員向けに感染対策勉強会を行いました。
当院では、定例で年に数回感染対策のための勉強会を行っており、今回のテーマは「院内感染とその対策」として手洗いについてお話頂きました。
この日は130人以上の職員が参加し、正しい手洗いが感染経路を断つ基本的で効果的な感染対策と言う事を再認識しました。

2016.06.11 土 | お知らせ | by admin

平成28年度 病院テーマが決まりました

今年度の病院テーマは「信頼」となりました。

私達は良質で適切な医療を提供するため、患者さんとの信頼関係が必要であり、最良な方法の一つであると信じております。
また病院では様々な職種がチームとなって治療に立ち向かいます。職場内で互いの信頼関係がなければチームとして円滑に進めることができません。
私達はコミュニケーションを活発にし互いの事をよく知り相手のことを充分に理解する事を目標にし、テーマを「信頼」としました。

2016.06.09 木 | お知らせ | by admin

当院職員による発表・雑誌投稿(11月1日〜11月31日)

当院職員による発表・雑誌投稿(11月期)を下記に掲載いたします。

① 11/8(日) 第22回道南薬学大会(函館)
  「プレアボイド報告〜薬剤師の介入により抗不安薬の服用数を減少できた1例」
  「薬剤師が関与する血糖管理〜インスリン減量・離脱を目的とした速攻型インスリン分泌促進薬の使用」
  濱谷忠佑(薬剤師)

②11/14(土)第7回脳血管内手術スタッフセミナー(札幌)
  「血管撮影室における避難について」
  浜塚智幸(看護師)

③11/14(金)〜15(土) 第42回日本頭痛学会総会(埼玉)
  「診断的治療を行った亜急性甲状腺炎患者頭痛の一例」
  尾金一民(医師)

④11/19(木)〜21(土) 第31回日本脳神経血管内治療学会学術総会(岡山)
  「急性期再開通療法:stent retriever 導入前後の治療成績」
  原口浩一(医師)

⑤11/19(木)〜21(土) 第31回日本脳神経血管内治療学会学術総会(岡山)
  「ステント導入時代の PICA に騎乗した VA-PICA 分岐部/ PICA 近位部動脈瘤に対する血管
内手術戦略」
  松浦伸樹(医師)

⑥11/19(木)〜21(土) 第31回日本脳神経血管内治療学会学術総会(岡山)
  「未破裂動脈瘤に対して T ステントテクニックを用いてコイル塞栓術を施行した 2 例」
  栗原 伴佳(医師)

⑦11/21(土) 第68回道南医学会
  「当院における高齢頭部外傷患者の手術成績とその予後因子」
  尾金一民(医師)

  

⑧11/21(土) 第68回道南医学会
                            
  「鎖骨下動脈盗血症候群に対する造影3D Time Resolved MRAの検討」
  出雲雅樹(放射線技師)

⑨11/28(土) 第24回道南放射線画像技術フォーラム
  「当院におけるランジオロール塩酸塩の使用経験」
  本間貴浩(放射線技師)

 

2015.12.30 水 | お知らせ | by admin

年末年始の外来診察について

今年度の年末年始の外来診察は
 ・午前診療 12月29日(火)、12月30日(水)、1月4日(月)
 ・休診 12月31日(木)、1月1日(金)、1月2日(土)
となります。

下の予定表からもご確認いただけます。

2015.12.28 月 | お知らせ | by admin

ボツリヌス療法のページを公開いたしました

脳卒中後遺症により硬くなった筋(痙縮筋)に対し効果的なボツリヌス療法のページを公開致しました

2015.11.16 月 | お知らせ | by admin

当院の職員が北海道勤労青少年優良者顕彰を受けました

この度、北海道勤労青少年優良者顕彰において、当院の職員であるリハビリテーション科 飯野ゆかりさんが顕彰され、本日渡島総合振興局にて振興局長より賞状と記念品が授与されました。
この顕彰は北海道が取り組んでいる次代を担う青少年の健全育成を推進を目的としており、多年にわたりその功績が顕著な個人に対して行われております。

2015.11.11 水 | お知らせ | by admin

当院職員による発表・雑誌投稿(9月1日〜10月31日)

当院職員による発表・雑誌投稿(9月〜10月期)を下記に掲載いたします。

発表・雑誌投稿(9月1日〜10月31日)

① 9/05 (土)第6回国際観光医療学会(旭川)
  観光医療の現状と課題 「脳神経外科の老舗として」
  演者:青野允(医師)

② 9/12 (土) 全日本病院学会(札幌)
  「マスギャザリングイベントにおける救急災害」
  演者:浅井康文(医師)

③ 9/13 (日)全日本病院学会(札幌)
  「脳卒中慢性患者への反復性経頭蓋磁気刺激装置(rTMS)と集中作業療法との併用療法の効果について」
  演者:鈴木光則(作業療法士)

④ 9/26(土)第4回日本くすりと糖尿病学会(新潟)
  「脳梗塞急性期における血糖管理と薬剤の関わり」
  演者:濱谷忠佑(薬剤師)

⑤10/3(土)~4日(日)第46回北海道作業療法学会(札幌)
  「回復期における合意された目標のICF分類とその傾向について」
  演者:丸山徹也(作業療法士)

⑥10/9(金)~10(土)第12回肩の運動機能研究会(仙台)
  「投球障害者の運動イメージとパフォーマンスの差異に関して」
  演者:奥村智史(理学療法士))

⑦10/15(木) 第74回日本脳神経外科学会 (札幌) 
  「CAS first施設におけるCEAの役割と手術成績」
  演者:尾金一民(医局)

⑧10/15(木) 第74回日本脳神経外科学会 (札幌) 
  「脳出血入院患者における経抗凝固薬の検討」
  演者:原口浩一(医局)

⑨10/22(木)第7回Neurovascular Conference(函館)
  「当院におけるてんかん治療の報告」
  演者:栗原伴佳(医局)

 ⑩10/24(土) 脳PET・SPECT研究会(札幌) 
  「頚動脈血栓内膜剥離術後の灌流評価におけるArterial Spin Labelingの当院での現状」
  演者:尾金一民(医局)

⑪(論文)テクニカルレポート
  「Neurologia medico-chirugica Vol55」 
  「3D-FIESTA Magnetic Resonance Angiography Fusion Imaging of Distal Segmant of Occluded Middle Cerebral Artery」
  演者:栗原伴佳(医局)

2015.11.05 木 | お知らせ | by admin

SF21第3回函館野球塾 開催のお知らせ

 昨年、「スポーツフォーラム21」の主催にて開催し好評を頂きました「函館野球塾」について、今年も多数のプロスポーツ選手の障害治療に携わる筒井廣明教授を総合司会とし開催する運びとなりました。

今回はやや学術的な内容に絞り、講師に現在スポーツ障害の第一線で活躍されている先生方をお迎えし、主にスポーツ選手を対象に投球を中心とした指導を行う第1部と、スポーツ指導者やトレーナー、医療関係者等を対象にスポーツ障害の病態や原因についてわかりやすくお伝えする第2部に分けて行われます。

お申込み方法等、詳細は下記をご参照ください。

■日時:2015年11月19日(木)18:00-20:55
■会場:ベルクラシック函館
■総合司会:筒井廣明(昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 スポーツ整形外科 教授)

  ○第1部
   開催時間:18:00 ~ 19:20
   野球肘について
   講師: 鈴木 昌(昭和大学藤が丘病院 整形外科)

    『実践野球塾』プロが教える肘の重要性
~肘のケアはしていますか~
   講師:山口 光國 ((有)セラ・ラボ代表 理学療法士)
       牛島 和彦 (元横浜ベイスターズ監督)

   野球選手・スポーツ指導者を対象に、プロの指導者がピッチングの
   基礎・技術を指導します

  ○第2部
   開催時間:19:30 ~ 20:55

   『野球肘を科学する』
    講師:矢内 利政 (早稲田大学スポーツ科学研究センター 所長)
   『野球肘はこう触る』
    講師:山口 光國 ((有)セラ・ラボ 理学療法士)
   『質疑応答』

   スポーツ障害について第一線で活躍されている先生方と共に、なぜ障害を
   起こすのか、必要な治療はなにか、障害を予防し、長くスポーツを続ける
   ためにどうしたら良いのかを、みんなで討論しましょう。

■定員:200名(事前お申込)
■参加方法:
 ○詳細は以下のウェブサイトをご参照下さい
    スポーツフォーラム21ウェブサイト
 ○お申込は必要事項を記載の上、以下のメールアドレスへ送信下さい
  お申込メールアドレス
    hakodate2015@sf21.jp
 必要事項:1.代表者氏名/参加人数(団体)
       2.第1部のみの参加人数/懇親会参加人数
その他記載事項:第2部『質疑応答』で取り上げて欲しい質問があれば申込時に記載下さい
 ○申込受付期限:11月6日(金)
        ※ 定員になり次第、締め切らせていただきます。
■参加費: 500円 (第1部 参加のみ) / 3,000円(左記以外)
■懇親会費:5,000円
        ※ 当日、会場受付にてお支払い下さい
■お問合せ:医療法人雄心会 函館新都市病院 総務課 澤田
        TEL: 0138-46-1321 FAX: 0138-47-3420
        E-mail: hakodate2015@sf21.jp

■主催:スポーツフォーラム21
■共催:セラ・ラボツースリー医療法人雄心会 函館新都市病院

2015.08.14 金 | お知らせ | by admin

函館港祭り いか踊り部門で当法人が優勝いたしました

当法人が毎年参加している函館で行われる夏の一大イベント、函館港まつりのいか踊りに
今年は8月3日に堀川・五稜郭コースに総勢230名で参加し、日頃のチームワークで暑さを吹き飛ばし函館市民の皆さまと一緒に楽しく踊って参りました。
結果、コンテスト第3部 『函館いか踊り』でみごと優勝いたしました。
受賞したのは皆様の暖かい応援のおかげと、職員一同大変感謝しております。

2015.08.06 木 | お知らせ | by admin

脳神経内科 外来診察 休診のお知らせ

急遽ではありますが諸般の事情により、3月5日(木)~3月6日(金)まで休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますがご了承のほど宜しくお願い申し上げます。

2015.03.05 木 | お知らせ | by admin

JMIP(外国人患者受入れ医療機関認証制度)認証を取得しました

函館新都市病院は、平成26年10月23日付で、「外国人患者受入れ医療機関認証制度(JMIP)」の認証を受けました。
本制度は、外国人患者様の円滑な受入れを推進する国の事業の一環として厚生労働省が平成23年度に実施した「外国人患者受入れ医療機関認証制度整備のための支援事業」を基盤に策定された制度です。

当院は約8年前より、海外事業としてロシア極東の医療施設と業務提携を結び、スタッフの現地視察や医師の研修、患者の受入れなど行っており、外国から当院での受診を希望する方や函館市に滞在している外国人患者様に、安全且つ安心して医療を受けていただくための取り組みとして「外国人患者受入れ医療機関認証制度」を受審いたしました。

平成25年函館市市民課統計データーによると、函館市に登録している在住外国人総数は667名でありますが、観光などで函館市を訪れる外国人や港に入港する外国船を含むと、30万人以上の方が来函されており年々増加しております。今後、交通事故・労働災害などの不慮の事故や突然の病気などで医療機関を受診しなければならない機会はさらに増えると考えられます。
今後も当院の医療を必要とする全ての方に可能な限り対応できるよう、工夫を重ねながら取り組んでまいります。

外国人患者受入れ医療機関認証制度による認証結果はこちらになります。

2014.12.05 金 | お知らせ | by admin

12月の専門外来(肩・スポーツ)の診察日変更のお知らせ

12月の筒井医師の専門外来(肩・スポーツ)につきまして
当初お伝えしておりました12月5日(金)午後・6日(土)の診察日から
「12月19日(金)午後・20日(土)」に変更になりました事をお知らせ致します
急な変更によりご不便をおかけし誠に申し訳ございません。
ご了承いただきますようお願い致します。

2014.12.05 金 | お知らせ | by admin

年末年始の外来診療体制について


年末年始の外来診療は、下記のとおりとなります。

※ 救急患者さまにつきましては、年末年始につきましても24時間対応しております。



2014.12.03 水 | お知らせ | by admin

第2回 函館野球塾 開催のお知らせ

 昨年、「スポーツフォーラム21」の主催にて開催し好評を頂きました「函館野球塾」について、今年は多数のプロスポーツ選手の障害治療に携わる筒井廣明教授を総合司会とし開催する運びとなりました。

今回も講師に現在スポーツ障害の第一線で活躍されている先生方をお迎えし、主にスポーツ選手を対象に投球を中心とした指導を行う第1部と、スポーツ指導者やトレーナー、医療関係者等を対象にスポーツ障害の病態や原因についてわかりやすくお伝えする第2部に分けて行われます。成長期のお子さんをもつ保護者の方やスポーツ障害にご興味がおありの方も、この機会にぜひご参加ください。

お申込み方法等、詳細は下記をご参照ください。

■日時:2014年11月8日(土)14:00-19:00
■会場:函館国際ホテル
■総合司会:筒井廣明(昭和大学藤が丘リハビリテーション病院 スポーツ整形外科 教授)

  ○第1部
   開催時間:14:00 ~ 15:30
   『実践野球塾 ボールをどう投げるか』
   講師:山口 光國 ((有)セラ・ラボ代表 理学療法士)
       牛島 和彦 (元横浜ベイスターズ監督)

   野球選手・スポーツ指導者を対象に、プロの指導者がピッチングの
   基礎・技術を指導します

  ○第2部
   開催時間:15:40 ~ 19:00

   『投球を科学する(投球のメカニズム)
    上手くなるため、怪我をしない為の知識』
    講師:矢内 利政 (早稲田大学スポーツ科学研究センター 所長)
   『投球障害肩の病態と診断』
    講師:永澤 雷太 (ながさわ整形外科 院長)
   『投球障害の運動療法を考える』
    講師:山口 光國 ((有)セラ・ラボ 理学療法士)
   『野球の常識・非常識(ながく野球を続けるために)』
    パネルディスカッション

   スポーツ障害について第一線で活躍されている先生方と共に、なぜ障害を
   起こすのか、必要な治療はなにか、障害を予防し、長くスポーツを続ける
   ためにどうしたら良いのかを、みんなで討論しましょう。

■定員:200名(事前お申込)
■参加方法:
 ○詳細は以下のウェブサイトをご参照下さい
    スポーツフォーラム21ウェブサイト
 ○お申込は必要事項を記載の上、以下のメールアドレスへ送信下さい
  お申込メールアドレス
    hakodate2014@sf21.jp
 必要事項:1.代表者氏名/参加人数(団体)
       2.第1部のみの参加人数/懇親会参加人数
その他記載事項:第2部『パネルディスカッション』で取り上げて欲しい質問があれば申込時に記載下さい
 ○申込受付期限:10月17日(金)
        ※ 定員になり次第、締め切らせていただきます。
■参加費: 500円 (第1部 参加のみ) / 3,000円(左記以外)
■懇親会費:5,000円
        ※ 当日、会場受付にてお支払い下さい
■お問合せ:医療法人雄心会 函館新都市病院 総務課
        TEL: 0138-46-1321 FAX: 0138-47-3420
        E-mail: hakodate2014@sf21.jp

■主催:スポーツフォーラム21
■共催:セラ・ラボツースリー医療法人雄心会 函館新都市病院

2014.09.16 火 | お知らせ | by admin

内科外来 土曜日休診のお知らせ

当院 内科外来の休診につき、お知らせいたします。

誠に勝手ながら、当院 内科外来は9月より土曜日(午前)の診療を休診とさせていただきます。
当院ご利用の患者様には、大変ご迷惑をおかけ致しますが、 ご了承の程、どうぞよろしくお願い致します。

2014.08.30 土 | お知らせ | by admin

How we support foreign citizens in our hospital(当院の外国人患者の対応について)

In this hospital, we mainly support foreign citizens from Russian Federation, who use Russian as their native language and visit Japan for medical purposes, such as medical examination, treatment etc.
About other available foreign languages, we kindly ask you to inform us in advance about it.

 当院の外国人対応について、当院受診を目的として来日される外国人は、主としてロシア連邦国及びロシア語を言語とする国の方とします。
他の言語を主とする方の受診希望については、都度検討の上、受入れを判断します。

2014.07.28 月 | お知らせ | by admin

「第14回北海道病院学会」にて当院の演題が表彰されました

第14回北海道病院学会(平成26年7月5日)において、当院 作業療法士 蓮田 純子さん(リハビリテーション科)の発表演題が表彰されました。

表彰演題:
「経頭蓋磁気刺激装置(TMS)と 作業療法の併用療法の取り組み」

発表者:
蓮田 純子(リハビリテーション科 作業療法士)

取り組んできた活動を評価していただき、光栄に思うと同時に、さらに質の高い医療を提供していけるよう、継続して取り組んでいきたいと思います。

2014.07.09 水 | お知らせ | by admin

【5/29】脳神経内科 外来診察 休診いたします

5月29日(木)の脳神経内科の診察(午前)は、都合により、急遽、休診とさせて頂きます。

大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。

2014.05.29 木 | お知らせ | by admin

整形外科専門外来開始について(更新)

 この度、昭和大学藤が丘リハビリテーション病院スポーツ整形外科 筒井廣明教授が当院で以下のとおり専門外来を実施することになりました。
 スポーツ障害肩でお悩みの方を中心に診察させていただきますのでお気軽に医療支援課または受付へご相談ください。

  • 申込方法:
     完全予約制
  • 申込窓口:
     医療支援課 9:00~17:00(土日祝日除く)
     TEL 0138-46-1321(代表)
  • 診察日:
     平成26年 3月 1日(土)   9:30 – 11:00
     平成26年 4月18日(金)  13:30 – 17:00
     平成26年 4月19日(土)   9:30 – 11:00
     平成26年 5月16日(金)  13:30 – 17:00
     平成26年 5月17日(土)   9:30 – 11:00
     平成26年 6月 6日(金)  13:30 – 17:00
     平成26年 6月 7日(土)   9:30 – 11:00
     平成26年 7月 4日(金)  13:30 – 17:00
     平成26年 7月 5日(土)   9:30 – 11:00
     平成25年 7月20日(土)  9:00 – 11:00(休診になりました)
  • 名 称:『肩・スポーツ診』

<更新>
・7月19日(金)の予定について、午前からの診療になりました。

・7月20日(土)の予定について、休診になりました。

2014.02.28 金 | お知らせ | by admin

年末年始の外来診療体制について


年末年始の外来診療は、下記のとおりとなります。

※ 救急患者さまにつきましては、年末年始につきましても24時間対応しております。



2013.12.26 木 | お知らせ | by admin

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